2002年度対戦成績(No.11)

ときわスポーツ杯トーナメント準々決勝
日付
  11月23日(土)
時間
  9:00〜10:00
場所
  八王子滝が原グランド
    R H E
ボヤッキーズ - - - - - -  
とつ 3x - - - - - -   10
  勝 坂本
  負 松田(直)
   S
  本
ボヤッキーズ




試合
打率
  中  根 .000 
  木  田 .000 
  松田(直) .000 
  杉  村 .000 
  松田(勇) .000 
  奥  野 .000 
  松  崎 .000 
  西  片 .000 
  山  浦 .000 
.000
投球回 自責
松 田 3 1/3 21
              
とつ




試合
打率
  坂  本 .000 
  川  村 .000 
  川  崎 .500 
  村  山 .000 
  久  保 .000 
  加藤(寿) .000 
  倉  持 1.000 
  加藤(光) .000 
  小  山 .000 
14 .214
投球回 自責
坂 本 3  12
              
試合を振り返って…
 ときわスポーツ杯準々決勝。
初回、ショート木田、サード中根のエラーが続き1点を失う。先発松田(直)はリズムを作れず連続フォアボールで二死満塁とし、とつ七番倉持に左中間への2点タイムリー2ベーズを打たれ3点目。その後もフォアボールと中根のエラーで結局この回7失点。二回は0点に抑えるが、三回裏またもや守備の乱れと長打で3点を奪われ合計10点目を失い、三回コールド負け。
打っても毎回ランナーを三塁に進めるが、あと一本が出ず無得点に終わる。結果、これが今季最終戦となり、ふがいない形で今季を終えたが来季へのチームの課題が浮き彫りとなった試合であった。
−11−

2002年度対戦成績(No.10)

ときわスポーツ杯トーナメント2回戦
日付
  11月4日(月)
時間
  12:10〜13:40
場所
  八王子滝が原グランド
    R H E
ボヤッキーズ - - - -  
A J - - - -  
  勝 松田(直)
  負 田中
   S 中根
  本
ボヤッキーズ




試合
打率
  山  浦 .333
中  根 .000
松田(直) .000
  杉  村 .667
  松田(勇) .000
  奥  野 1.000
  松  崎 .500
  村  田 .000
  中根(将) .000
17 .235
投球回 自責
松 田 23
中 根 8
A J




試合
打率
  古  賀 .000
佐  藤 .000
田  中 .000
  井  上 .500
  高  橋 .000
  鈴  木 .333
  山  田 .000
  前  川 .000
  本  田 .000
19 .105
投球回 自責
佐 藤 13
田 中 2  16
試合を振り返って…
 ’99年度優勝チームに対して1,2回と連続して満塁のピンチを招くが無失点に抑える。しかし、3回遂に連打で2点を与えてしまった。それでも続く4回の表に相手の細かいミスを逃さず同点に追いつく、尚も一死三塁で7番松崎が三塁線を破る殊勲打。
 連投の松田を中根がリリーフ氏4,5回をぴしゃりと締めた、
実力が均衡する中、粘り勝ち。チームとして成長できた試合だった。
−10−

2002年度対戦成績(No.9)

ときわスポーツ杯トーナメント1回戦
日付
  11月4日(月)
時間
  9:00〜
10:30
場所
  八王子滝が原グランド
    R H E
ヤマヤレッドファイヤーズ - - -  
ボヤッキーズ - - -  
  勝 松田(直)
  負 奥田
   S
  本 中根
ボヤッキーズ




試合
打率
  山  浦 .000
  中  根 1.000
  松田(直) .000
  杉  村 1.000
  松田(勇) .333
  奥  野 .000
  松  崎 .000
  横  山 .000
  中根(将) .000
20 .250
投球回 自責
松 田 26
              
ヤマヤ
レッドファイヤーズ





試合
打率
  馬  場 .500
  新  島 .000
  馬  場 .500
  藤  江 .000
  大  野 .000
  中  山 .000
  秋  田 .000
  大  野 .000
  奥  田 .000
21 .095
投球回 自責
奥 田 26
              
試合を振り返って…
 初回、1点を先制されるもののその裏一死後、二番中根のホームランにより同点と5番松田(勇)のセーフティースクイズ、七番松崎のセンターへの2点タイムリーで合計4点を挙げる。さらに二回裏、二死から中根、松田(直)が出塁し、ダブルスチールを決めた後、四番杉村のレフと前タイムリーで2点を追加。
 先発松田(直)は、二回以降立ち直り三塁を踏ませない好投を見せた。四回にも相手のエラーで1点を追加し、終わってみれば7−1で快勝。
 中根のホームランを2安打4盗塁も光り、ボヤッキーズはときわスポーツ杯の初戦を飾る。
−9−

2002年度対戦成績(No.8)

練習試合第7試合目
日付
  11月3日(日)
時間
  13:10〜14:50
場所
  青梅スタジアム
    R H E
ボヤッキーズ - - - -  
ウインズ - - - -   10
  勝 松田(直)
  負 大野
   S
  本
ボヤッキーズ




試合
打率
  山  浦 .333
  木  田 1.000
  松田(勇) .000
  松田(直) .000
  松  崎 .000
  奥  野 1.000
  西  片 .000
  横  山 .500
  中  根 .000
19 .263
投球回 自責
松 田 28
              
ウインズ




試合
打率
  井  田 .250
  高  橋 .500
  新  井 .333
  大  野 .333
  新井(剛) .000
  柿  崎 .000
  小  山 .000
  吉  岡 1.000
  岡  野 1.000
23 .348
投球回 自責
大 野 21
              
試合を振り返って…
 前回、5−1で快勝したウインズとの第二戦。
一回裏、エラーがらみで2点を失うが二回を三者凡退に抑え相手に傾きかけた流れを止めた。三回にはウインズ先頭四番大野の大飛球をセンター松崎がナイスキャッチ!長打を阻んだ。しかし、二死としたあと満塁のピンチを招いたところでウインズが右方向へ堅め打ち、横山のまずい守備も重なりこの回一挙5失点。四回にも3点を奪われ、チーム結成以来最多の10失点。ウインズには全員出塁、全員盗塁を決められる。一方ボヤッキーズは木田の2死球、奥野復活の2安打1盗塁の活躍もむなしく無得点に終わった。
−8−

2002年度対戦成績(No.7)

練習試合第6試合目
日付
  10月13日(日)
時間
  15:20〜16:50
場所
  青梅スタジアム
    R H E
シナプス - - - -  
ボヤッキーズ - - - -  
  勝 松田(直)
  負 中村
   S
  本
ボヤッキーズ




試合
打率
  山  浦 .667
  木  田 .500
  松田(直) .000
  杉  村 .500
  松田(勇) .333
  奥  野 .000
  中  根 .333
  横  山 .000
  西  片 .000
22 .273
投球回 自責
松 田 5   23
              
シナプス




試合
打率
  高  澤 .000
  斎  藤 .000
  中  里 .333
  中  村 .000
  佐久真 .000
  赤  沼 .000
  小  野 .000
  萩  原 .000
  村  田 .000
17 .059
投球回 自責
中 村 26
              
試合を振り返って…
 初回、先発松田(直)が四死球を連発し1点を献上する。しかしその裏、二番木田のフォアボールをかわきりに四番杉村のタイムリーや相手のエラーもあり4得点で逆点。
三回に1点を返されるが四回裏、先頭山浦が内野安打で出塁。盗塁でチャンスを広げ木田、松田(勇)のタイムリー、杉村の好走塁もあり駄目押し。
思い切った打順の入れ替えで山浦が一番に座り3打数2安打2盗塁と名リードオフマンとして開花。松田(直)も二回以降立ち直り要所を締める投球内容で終わって見れば被安打1、自責点2と快投した。
−7−

2002年度対戦成績(No.6)

練習試合第5試合目
日付
  9月29日(日)
時間
  15:10〜16:50
場所
  青梅スタジアム
    R H E
ボヤッキーズ - - - -   3 6 3
エアリアル - - - -   8 5 1
  勝 大田
  負 中根
   S
  本
ボヤッキーズ




試合
打率
  杉  村 .000
  木  田 .000
  松田(直) .667
  奥  野 .000
  松田(勇) .333
  松  崎 .500
山  浦 1.000
  村  田 .000